長時間労働という絶対悪のデメリットは言うまでもないのですが、

こちらは残業をなくしてこんなにハッピーになったよ!という好例。






逆のことをすれば逆の結果になるのは当然ですよね。



できない理由よりやる理由を探しましょう。

ぼくが小学校の時の校長先生は、「やればできる!」が口癖でしたね。

今でも覚えてますよww


本来これが当たり前なんですけどね〜

こういう制度だったらみんな時間短縮の努力しますよ。

労働時間を減らせば減らすほど相対的に給料上がるってことですからね。


ぼくが以前いた特定派遣業界は残業代で稼ぐしかなかった(基本給大したことないし、昇給額も大したことない)から、ダラダラやればやるほど給料が高くなる仕組みでしたw

お話にならないですよ。

いかに短時間で価値を生み出すかを目指すべきです。



時間に余裕ができるのはとてもいいことですよ。


え、残業? ぼくですか?


そんなものほとんどしてないですね。

定時に仕事を終えて、筋トレや読書の時間にあててます。


こういうことを言うと

「好きなことをやってれば時間は気にならない。ベンチャー企業の社長は一日中仕事してるじゃないか」

みたいな声も聞こえてきそうですが、、、


それでも時短にベクトルを向けるべです。

その理由は、長時間労働文化を浸透させないためです。

社長が遅くまで働いていたら帰りにくいじゃないですか。



で長時間労働をすればするほど、生産性は落ちていきます。

あなたの「労働時間」と「収益」は比例しないんです。

同じ時間働いても10万円しか稼げない人と1000万円稼ぐ人がいることから明らかです。


とりあえずこちらの本を読んでみてください。




関連記事:目指せ残業ゼロ:長時間労働から抜け出して、時間と余裕を取り戻そう



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